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私と日記

松重豊 珍しい?ラブシーンにニンマリ「これからやってみたい」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150124-00000098-spnannex-ent

 俳優の染谷将太(22)が主演する映画「さよなら歌舞伎町」(監督廣木隆一)が24日に封切り初日を迎え、染谷、ヒロインを演じた前田敦子(23)をはじめ、南果歩(51)、松重豊(52)ら出演者が初日舞台あいさつを行った。 東京・歌舞伎町のラブホテルを舞台に、訳ありの男女の姿を描く物語。南は「ちょっとヘビーな映画ですけど、この映画は夜に見るのにぴったり。今度は夜の遅い時間に見ていただいて、そのまま歌舞伎町に行っちゃってください」と呼びかけ、笑わせた。松重は指名手配の逃亡犯役で、南は彼を支える女性を演じた。松重は「52歳で、ラブストーリーの1つを担わせてもらって、非常にうれしい。監督ありがとうございました」とご満悦。珍しいラブシーンを堪能したようで、「若い頃にいろいろやってみたかった。これからもいろいろやってみたい」。 松重を後ろに乗せて、南が自転車で爆走するシーンもあるが、「逃亡犯役で実際にやってみると本当に苦しい状況なんだなと。でも、それを支えるパートナーには自転車の脚力が必要だったんだなと。南さんの脚力で助かったようなもの」とニンマリ。南も「ぶっ飛ばしました。でも、生きるか死ぬかの境界線になると、火事場のバカ力で、必死で漕ぎました」と大変な撮影を振り返った。 トロントや釜山といった国際映画祭にも出品された同作だが、この日は韓国、香港、台湾、イタリアでの上映も発表された。廣木隆一監督(61)は「嬉しい限りですね。新宿のラブホテルの話が世界に広がっていくのはちょっとどうなんだろうなと」と冗談で喜びを表現した。 舞台あいさつには、韓国から駆け付けたイ・ウンウ(34)をはじめ、樋井明日香(24)、我妻三輪子(23)、河井青葉(33)、宮崎吐夢(44)も登場した。



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前田敦子と2人乗り 染谷将太「殺されるんじゃないかと…」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150124-00000004-modelpn-ent

【モデルプレス】俳優の染谷将太と女優の前田敦子が共演シーンを振り返った。24日、都内で行われた映画『さよなら歌舞伎町』の初日舞台挨拶に出席。印象深い撮影について聞かれると、前田は「新大久保の駅前を自転車2人乗りで走るシーン」を挙げ「清々しくて、やっていても楽しかった」とにっこり。しかし一方の染谷は心中穏やかではなかったようで「これで転んだら全国の(前田)ファンの人に殺されるんじゃないかなって、すごく緊張しながらこいでいました(笑)」と苦笑い。前田は「安定感があって乗りやすかったです」とフォローし会場の笑いを誘った。【ほかの写真を見る】映画『さよなら歌舞伎町』初日舞台挨拶の模様/前田敦子と2人乗り 染谷将太「殺されるんじゃないかと…」◆2人が叶えたい夢とは?同作はラブホテルを舞台にした、不器用な男と女たちの再生と希望の物語。作品にちなみ“叶えたい夢”を問われた染谷は「夢とか持たない人。何かをやり遂げたいと思ったこともない人生なので…死ぬまで健康とかですね(笑)」と困りながらも回答。前田も「やりたいことはたくさんあるので、一つずつ一つずつ叶えていければいいなって」と静かに意欲を燃やしながらも、染谷に感化されたのか「健康診断を受けたことがないので、私も今年の前半のうちに人間ドックを受けたいと思います」と笑顔を見せた。イベントには2人のほか、南果歩、松重豊、イ・ウンウ、樋井明日香、我妻三輪子、河井青葉、宮崎吐夢、廣木隆一監督、主題歌『Believe in love』を歌ったmeg with SWEEPも出席した。(modelpress編集部)

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