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僕の日記はどうか?楽しみ

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DeNA三浦、山登りで体作り「こういうのも体にいい」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00000047-dal-base

 DeNAの三浦大輔投手(41)が13日、神奈川県厚木市で三嶋一輝投手(24)との合同自主トレを公開した。ウオーミングアップ代わりに標高288メートルの白山を登り、球場に移動。キャッチボール、ノック、坂道ダッシュなど精力的に汗を流した。 「体がいい具合に張っている。平成27年になって、山に登って坂を走る。科学的なトレーニングもいいけど、こういうのも体にいい」と元気な姿を披露。三嶋は「今年は頑張らないといけない年。三浦さんから野球も私生活も勉強することはたくさんある。いろいろ学んで成長したい」と気を引き締めた。 白山登山は自主トレ期間中連日行うが、山の中にある白山池は“雨乞いの池”という伝説がある。この日は晴れたが、昨年までの練習公開日は2年連続で雪。「そりゃ、雪も降るわな。5年やってて、初めて知ったよ」と苦笑い。ちなみに三浦自身も登板日の天候に恵まれない“雨男”として知られている。



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阪神・淡路大震災復興基金、継続へ 高齢者見守り重点 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00000010-kobenext-l28

【震災20年 被災地から】 阪神・淡路大震災で住宅や店舗を失った人の生活再建や産業復興に活用してきた「阪神・淡路大震災復興基金」が2015年度も継続されることが13日、分かった。震災11年目、16年目に続き、3度目の延長となる。14年度に活用した17事業のうち、高齢化率の高い復興住宅の見守りなど、ニーズの高い事業を継続する方針だ。 復興基金は1995年4月に設立。兵庫県と神戸市が拠出し、財団法人の理事長に井戸敏三・兵庫県知事が就いている。当初の基金規模は9千億円。運用益で事業を展開し、2014年までに計約3700億円を被災者らに支給した。 対象は、被災者自立支援金▽住宅ローン利子補給▽被災中小企業の利子補給-など。「個人補償はできない」という国の壁に対し、実質的に個人への支給を可能にした仕組みとして、被災者の生活再建に一定の役割を果たした。 最終年を予定していた14年度は、被災商店街の復興イベント補助▽震災20年事業補助-など17事業に活用。残余金は14億円程度になる見通しで、ニーズの高い事業に絞って延長を決めた。 15年度も継続方針なのは、神戸市と淡路市、阪神地区の6市が利用している「高齢者自立支援ひろば設置事業」。高齢化率の高い復興住宅など56カ所にスタッフ2人が常駐し、見守りや栄養指導、趣味の講座開設などに取り組んでいる。 井戸知事は「復興住宅の高齢化は震災20年となる被災地が抱える大きな課題。行政の一般施策と合わせ、充実させていきたい」としている。(木村信行)

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